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ずなまの毎日ハッピー日記(大嘘)

わたしの日々を適当に綴ってヤる

アイデンティティ

アイデンティティがほしい。わたしにしかできないことがやりたいと思う。わたししか持ってないものってなんだろうね…せーこちゃんが好きな人の真似して生きるのはいいことだよって雑誌で言ってたからわたしもそうしよ、と思ってアホみたいにせーこちゃんの真似したけどやった後でわたしにしかできないことやりたくなった。みんなこう言う悩みあるんだろうなぁ。一般的大衆的な思春期的なかわいい悩み抱えてなんとなく生きてる。ひまだからいろんなこと考えちゃうらしいけどその通りだと思うわ。まぁでも忙しくしてたら幸せってもんじゃないしたまには悩まないとダメだよね。死ぬほど忙しくしちゃうといろんなとこ悪くなっちゃって気付いた時にはもう手遅れなんてこともあるからほどほどってやっぱ大切なんだわ。ものは全てケースバイケースではかられるのかもね!うまーく生きてこ!

なんだか

毎日毎日こんなつらい思いして死ぬために生きてるんじゃないかなんて思ったりしてる。

最近

メンタルがやばい。自傷再開か〜楽しいな。つらいことばっかだけどそれを理由にしちゃいけないんだってね!ステキな世の中だ。涙でちゃう。

iPod

探してたiPodがやっと見つかった。真面目に探してたわけではないのだが、部屋の掃除をしている時にたまたま見つけた。

 

わたしが持っているiPodiPod nanoなのでまぁ基本音楽しか聞けないがiPhoneを持っているのになぜこんなものを持っているのかというと…

まぁ、入院中に音楽を聞きたかったからである。精神科隔離病棟というのはカメラの付いているものが禁止なのでiPhoneは持ち込めなかった。しかし患者も音楽を聞いて楽しみたいという人が多いので(まぁ、暇なのでね…)iPodを持ち込んでる人が多かった。それ知ったわたしはすぐさま親に報告し、クリスマスプレゼントとしてiPodを買ってもらった。入院中の出来事なのでiPodにはいい思い出がない。もう死にたくなるくらい嫌な思い出だ。

話を戻すとiPodを買ってもらったのだがわたしはほとんど聞かなかった。なんだか音楽を聞いていても落ち着かないし真面目に聞けないのだ。当時はリスパダールという向精神薬を飲めるギリギリの量飲んでいたのでだいぶ頭やばかったんでしょうね。他にも色々飲んでたのもあると思うけど…今はだいぶ減らせたのでよかった。勉強もそれなりにできるくらいには元に戻ったし。最大量飲んでた頃はいくら飲んでも幻聴は聞こえるわ被害妄想は激しいわでかなり死にたかった。向精神薬っていうのは即効性みたいなものは本当にないんだと思う。継続がいいんだね…ほんと…

そして色々あって退院してのんびりしてたらそれなりに良くなって来て最近はカラオケばっかり行ってる。外に出る時間が長くなるとiPhoneの充電が持たなくなってくるんですよね、これが…わたしは基本常に音楽を聞いていたい人なのでiPhoneの充電が切れるとわたしがキレそうになるわけです。そこで音楽だけでも聞ければと思いあの時(最悪な時期)買ったiPodを思い出して探したんだけど必要だった時期には見つからなかった。そして今日、さっき見つけた。ああ、明日は機種変だ…

強迫性障害(入院中の話)

いや…さっきテンカウント5巻まで読んだけど最高でしたよ。みんないろいろ引きずって生きてんだなぁ。幸せになってください…

 

害悪発言はこれくらいで済ませて、また投稿しようとおもったのはテンカウントよんで潔癖症とか強迫性障害とかについていろいろ考えてたら入院中の友達のことを思い出したからなんです。

実は入院してたんですね…去年の今頃かな?1ヶ月くらいでやになってすぐ出てきたんだけど(任意だったし割とすぐ出られた)まぁ入院の話はまた別の機会に詳しく話そうと思います…

話を戻しますと、わたしが入院してたのは精神科の閉鎖病棟の思春期外来でした。そこには様々な理由で入院している子がいたんですね〜。壁をガンガン殴ってる女の子とか叫んでる男の子とかいたね…正直こわかった。そんな中比較的まともだなと思って一緒にいた女の子がいた。1つ上で優しかったし変な行動もしなくておしゃれとかに興味があってなんでこんなとこにいるんだろうって感じだった。閉鎖病棟っていうのは許可がないと外に出れないし(外って言っても病院内)ホント暇だったからその子とゲームしたり卓球したりして過ごしてた。それである程度仲良くなった頃わたしが朝早く起きてトイレに行くとその子がいた。洗顔をしたりコンタクトをいれたり朝の支度をしてたみたいだった。そこまではいいんだけど朝の支度するための道具を片付けて部屋に戻ろうとするときその子はありえないくらい確認をしていた。何度も小声で「○○はある○○はある」とか言いながら指差し確認してて尋常じゃなかった…わたしが引いた目で「そんなに確認する必要ないんじゃない?」と言うとその子は「ごめんね…わたし、こういうとこあって気になっちゃって…」と言っていた。ここでわたしは思い出した。自己紹介の時にその子は“強迫性障害”があると言っていたことを。わたしはああ、これがそれなのか…と思うと同時に自分で異常だと思っていてもやめられない、これが病気か…とも思った。思えばその子は雑誌をわたしに見せてるために部屋から持ち出したのを戻すときもめちゃくちゃ確認していた。普通の人の「やめられないことあるよね!」みたいなものくらいだと思っていたけどこれはやっぱり普通じゃない。日常生活できないなと思った。だから入院してるんだけどね…

 

今日2回も投稿しちゃったよ…ははは…入院中の話書いててわりとしんどくなるけど入院考えてる人とか興味ある人にはおもしろいかと思うのでちまちま書いていくのもいいかなと思ってます。そんなにエピソードないけど。それでは…

Twitterやってんすよっていうのと自分語り

Twitterやってんすよ…ガイジコピーバンドやってるからみんなよろしくな

@zunazunazunama

 

メンヘラだから自分語りしようと思うんだけどそれをこれから漫画にしてみるかなーとも思ってます。前に糖質ひどかったころくらいかな?自伝的なの書いてたんだけど絵は下手だわストーリー性は皆無だわでマジキチだったし飽き性だからすぐやめたんだよね。でもその気持ちが無事再燃されちょっとまたやろうかなーと思い出したわけです…

 

私が統合失調症と診断されたのは一昨年の秋かな?精神科いく1ヶ月くらい前から幻聴が聞こえ始めたんだよね。その前からすでに被害妄想激しくなってて家では親に悪口を言われてると思い、外では知らない人に馬鹿にされてると思い、学校では陰口叩かれてると思ってた。いやーしんどかったね。これは薬飲んでもなかなか治らないし今でもそう思うことあるよ。そう簡単には治らないからやってられない。話戻すとそのころ受験迫ってたから勉強が忙しくて夜の2:00くらいまで勉強してた。そうすると周りから嫌われてる気がする上にストレスマッハでもう死にたくなるわけですよ。それでわたしがやってたのが自傷行為Twitter自傷晒してる人いっぱいいて気持ち悪いなぁと思ってたけど「これやったら気持ちよくなれんのか?」と思い出しちゃって試しに切り絵用に買ったデザインカッターで太もも切ってみたら痛いけどなんだか心が軽くなった。それで癖になってどんどん深くなって回数も増えて足は傷だらけですよ。そのうち足にとどまらず腕とかやりだして半袖着るのがちょっとはずかしい。そんなに深くないから目立たないけどね…1回ほんとに死のうと思ってみんな大好き貝印で手首ぐさっといったけどまぁ普通は死なないよ。もう白くなって見えなくなってきたけどリスカの跡があるのはやっぱりはずかしい。なんだかんだ1年はずっと自傷してたけど最近はやってないなぁ。夜とかしんどくなって切ってやろうか!って思うこともあるけど最近切ってないしやめとこうよっていう気持ちになれてる。自傷やめたいなぁとおもってても始めちゃってその快感にとりつかれちゃうとなかなかやめれないと思う。そういう時は無理してやめるとさらにストレス溜まって死にたくなるから薄く切っとこうみたいな気持ちでいるといいんじゃないかとわたしは思うよ。そのうちやめられるもんだとは思うけど自傷スレみてると何年もやってなかったけどここんところストレス溜まっちゃってまたやっちゃった…みたいな人もいるから気は抜けないよね。傷残るしほんとに良くないことだけどそのうち自傷に興味なくなるのを待つしかないと思うよ…あーあわたしは一生この傷と生きてくわけですよ!!!!やってられねえ!!

バレンタイン

明日はバレンタインだね。

 

そんなことは置いといて土曜日にフィンとジェイクに会ってきました。

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周り子供ばっかですげー恥ずかしかったです。でも写真撮れてよかった。

 

それはそうとブログに漫画とか載せたらおもしろいですかね?自分語り大好きなメンヘラなのでしんどい話題載せまくりたい気もするけど…気がむいたら書いて載せてみるね。よろしく。